イノッチどの、よろぴく
左の赤ワインは、カオール 2002。
フランス南西地区で、マルベックとメルローから造られる力強い味わいのワイン。
しっかり、どっしりタイプがお好みの方にお奨め!
真中が、以前にも登場した白ワインの
ルメール・フルニエが造るヴーヴレの畑違いの、
ラ・レヴェユリー 2002。
こちらの方が、酸がしっかりした味わいでもう少し熟成してからの方が美味しいかな?
右に有るのが、フェヴレィのジュヴレ・シャンベルタン 2000。
これはピノ・ノワール好きにはたまらない味わいのワインで、果実味タップリでさすがフェヴレィ! って感じです。
別に1本だけ掲載されているのが、シャトー・カントメルル2001
フランス・オーメドック地方産の格付け第5級のワイン。
繊細できれいな味わいで、やさしい飲み心地。
この味は、格付け以上の味わいで評価は高いそうです。
これとは違う日なんですが、ある日「マドモアゼルゥ〜」とご機嫌に帰ってきたイノッチ。
「はい、これ」と差し出したのがコレ↓
わ〜ん、何かしら〜?そんな貴金属に興味なんてなにのにぃ〜
開けてみたらそれは・・










![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)